お問い合わせ振り分けボード
用途、ツールチェーン、メモリ、ストレージ、リージョン、利用期間をメールに記載してください。
コンソールで該当する注文を選ぶと、チケットに記録が自動で紐づきます。
デバイスアクセス、SSH、VNC、ネットワーク、システムの問題は、チケットでのお問い合わせを優先してください。
影響範囲、タイムライン、再現方法、匿名化した証拠をメールで送信してください。
提携の背景、想定範囲、担当者、スケジュールをメールに記載してください。
導入相談や一般的なお問い合わせはメールでご連絡ください。注文やデバイスに関連するアクセス、ネットワーク、システムの問題は、コンソールからチケットを送信してください。お問い合わせ窓口はこの2つのみです。
導入相談メールには2営業日以内、稼働中のデバイスに関連するコンソールチケットには1営業日以内の初回返信を目指します。詳細な再現確認やセキュリティ調査については、初回返信で今後の進め方をご案内します。
用途、ツールチェーン、メモリ、ストレージ、リージョン、利用期間をメールに記載してください。
コンソールで該当する注文を選ぶと、チケットに記録が自動で紐づきます。
デバイスアクセス、SSH、VNC、ネットワーク、システムの問題は、チケットでのお問い合わせを優先してください。
影響範囲、タイムライン、再現方法、匿名化した証拠をメールで送信してください。
提携の背景、想定範囲、担当者、スケジュールをメールに記載してください。
このツールから内容がサイトのサーバーへ送信されることはありません。入力すると、お使いのメールソフトに下書きが作成されます。内容を確認して support@runnervps.com へ送信してください。
「Macが1台必要」とだけ書かないでください。ツールチェーン、並列度、ストレージ、GUI、利用期間を明確にしていただければ、Runner M4とRunner M4 Plusから根拠のある提案ができます。
プロジェクトで使用するXcodeのメジャーバージョン、コマンドラインツール、最低システム要件、複数のツールチェーンを切り替える必要があるかを記載してください。Unity、Fastlaneなどのビルドツールを使用する場合は、バージョンもお知らせください。
同時に実行するビルド、テスト、自動化タスクの数、self-hosted runnerを登録する予定があるか、キャッシュと成果物の転送がディスクやネットワークを同時に使用するかをお知らせください。
コードリポジトリ、依存関係キャッシュ、シミュレーターデータ、素材、ビルド成果物のピーク使用量を見積もってください。基本プランでは256GB SSDと512GB SSDを用意しています。追加容量は実際のプロジェクト期間に合わせて計画してください。
VNC経由でXcode、プレビュー、音声・動画ソフトを使う必要があるか、チームメンバーが交代で接続するかをお知らせください。コマンドラインのみで運用する場合も、主にSSHで管理することを記載してください。
シンガポール、日本(東京)、韓国(ソウル)、香港、米国東部から希望するリージョンを選び、日・週・月・四半期のどの単位で利用するかをお知らせください。実際の利用可否はコンソールの最新情報をご確認ください。
コンソールにログインし、該当する注文またはデバイスを選んでチケットを作成してください。記録を紐づけることで、サポート担当者がモデル、リージョン、利用期間、デバイスIDを直接確認でき、基本情報をメールで何度も確認する必要がなくなります。
デバイス詳細からコピーし、任意のニックネームで代用しないでください。
タイムゾーンを明記し、最後に再現した時刻をお知らせください。
操作の順番に沿って、コマンド、画面操作、結果を記録してください。
エラーの前後関係を残し、トークン、キー、個人データを削除してください。
セキュリティ報告は support@runnervps.com へ送信してください。特定のデバイスに直接関係する問題は、コンソールから関連チケットも送信できますが、機密情報を両方の窓口に重複して貼り付けないでください。
影響を受ける機能、デバイス、注文、データの種類と、問題が現在も再現するかを説明してください。確認していない影響対象を推測して記載しないでください。
発見時刻、タイムゾーン、主な操作の順序、最後に確認した結果を記載してください。タイムラインが詳しいほど、一時的な現象と安定した再現手順を区別しやすくなります。
最小限の再現手順、期待する結果、実際の結果、匿名化したログを提供してください。スクリーンショットではメールアドレス、トークン、注文の機密項目、支払い情報を隠してください。
継続して返信を受け取れるメールアドレスと、今後の検証を担当する連絡先をお知らせください。セキュリティ調査中は同じメール件名を使用し、情報が分散しないようにしてください。
サポートの対象は、デバイスアクセス、注文記録、リージョン接続、サービス提供に関する範囲です。プロジェクトコード、証明書、ソフトウェアライセンス、バックアップ、チーム内の権限管理は、引き続きお客様の運用で管理してください。
ログにはエラーコード、コマンド名、時刻、必要なパスを残せますが、トークン、キー、メールアドレス、リポジトリURL、その他の識別情報は置き換えてください。機密性を判断できない場合は、値をそのまま貼らず、項目の種類だけを説明してください。
Runner M4またはRunner M4 Plusを選び、リージョン、日・週・月・四半期の利用期間、追加オプションを決定してください。料金はすべて米ドルで決済されます。